2016.04.20 Wednesday

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2009.02.24 Tuesday 15:01

すげぇ!



透明な頭をもつ深海魚デメニギス
2月24日13時50分配信 ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト

全長15センチほどの深海魚デメニギス(学名:Macropinna microstoma)。緑色の球状部分が円筒形の高感度の眼で、戦闘機のコックピットを思わせる頭部から真上に飛び出ている (写真)。通常の眼の位置にあるのは鼻に相当する器官だ。この写真は23日に公開されたが、撮影は2004年に行われていた。

 アメリカのモントレー湾水族館研究所(MBARI)が、カリフォルニア州中央沿岸部沖の深海で生きたデメニギスを発見した。その軟らかく透明な半球状の眼球が無傷のまま見つかったのは同種では初となる。

 1939年以降、デメニギスの存在は確認されていたが、引き揚げられる途中で魚網に絡んで傷だらけになってしまうのが常だった。




まじで、本物の生き物なの?これ?

4/1にこのニュース乗せたら、絶対みんなエイプリルフールだと思うよ〜!!
生命の神秘っつーか、奥深さに感動した!
すっげぇ〜〜!










2009.01.26 Monday 15:41

彼女が知らないこと。

彼女は僕が彼女のことを好きだと知っている。
だから、彼女はいつも僕に微笑みかける。
なぜなら、彼女は、僕が彼女の笑顔を好きなことを知っているから。
だから、いつも、僕を魅了するように、僕に向かって微笑みかける。
だって、彼女は僕が彼女のことを好きだと知っているから。

だけど、本当のことを彼女は知らない。

僕は彼女の笑顔も好きだけど。
だけれども、僕を魅了しているのは、彼女の笑顔じゃない。
彼女に微笑まれて、天にも昇る心地になるほど、初心な少年でもない。

ただ、僕は、彼女の片えくぼを見つけるのが好きなんだ。
ただはにかんだだけじゃ出てこない。
彼女が大きく笑った時にだけ現れる片えくぼ。
左側にちょこんと現れる。
その片えくぼが見れると、僕は嬉しい気持ちになれるんだ。

彼女は僕が彼女のことを好きだと知っているけれど、
だけれど、僕が彼女の片えくぼに魅了されていることは、
彼女は、まだ、知らないんだよ。









2009.01.07 Wednesday 11:33

どんな宗教も世界共通か?

十字架取ったら無病息災=ブルガリア1月7日10時24分配信 時事通信

首都ソフィアで、凍り付くような湖面に投げ込まれた十字架をわれ先につかみ取ろうとする男性たち。キリスト教の公現祭の関連行事で、十字架を手にした人は今年1年、健康に過ごせると言い伝えられている(6日)





あー・・・。
これ、何かを思い出すんだよねぇ・・・。
なんだったっけ〜・・・?

って、あれだ!
神社の競争だ!w

神社の境内を競争して、一番になった人が、その年のに福男になれるとかってやつ〜。

なんか、↑のと内容かぶるよねw











ちなみに・・・
元記事の写真には、小島よしおらしき人物が写ってる気がするんだけど・・・
海パンの一致だけ?w

2009.01.06 Tuesday 10:24

ぎゃー!

クローン牛が食卓へ 内閣府委「ゴーサイン」の方針1月6日1時19分配信 産経新聞


 クローン動物食品の安全性を検証している内閣府食品安全委員会の専門家ワーキンググループ(座長・早川堯夫近畿大薬学総合研究所長)は5日、成長した体細胞クローン牛と豚について「従来の牛と豚に比べて、差異はない」として安全性を認める報告書をまとめる方針を固めた。食品安全委は報告書を検証したうえで、正式にクローン牛関連食品の安全性を認める見通し。今年中にもクローン動物食品の流通が認められる可能性が出てきた。

 体細胞クローン牛と豚については、死産率や生まれた直後の死亡率が高いことから、安全性が議論になっていた。専門家グループはクローン牛などの過去の研究を検証した結果、「6カ月を超えると従来の牛と同様に健常に発育する」と分析。食用に回される成長したクローンは「従来の牛や豚と差異のない健全性が認められる。肉質や乳成分、子孫についても差異は認められない」と結論づけた。

 同グループは今月中にも報告書をまとめる。食品安全委は報告書の内容が確認できれば、クローン牛食品の安全性を認める見通し。

 クローン動物は国内の研究機関などで飼育されているが、現在は農林水産省の通知で出荷が自粛され、海外からの輸入も確認されていない。安全性が確認されれば流通を規制する法律はないため、厚生労働省と農水省は出荷や輸入について検討を始めることになる。

 クローンは同じ肉質の“コピー”を可能にする技術。国内では研究段階だが、実用化すれば高品質の牛を増やして検査したり、大量生産できるため、高級和牛を安く供給することも可能になる。

 クローンについては平成9年、橋本龍太郎首相(当時)が、総理府(現内閣府)の科学技術会議で議論させた後、開発計画を決定している。

 国内で出生したクローン牛は過去557頭(生存は昨年12月22日で82頭)と数が少なく、出荷できる状態ではない。米国では研究が進んでいるが、生命倫理や宗教の立場から反対論があり、流通は認められていなかった。

 しかし昨年、米国当局や欧州の研究機関で安全性を認める報告が相次ぎ、クローン動物の子孫の肉類が米国内の市場に出回っている可能性があると米紙が報じるなど、海外から輸入される可能性が高まったため、厚労省が安全性評価を食品安全委に諮問していた。




うわ〜・・・。
こういうの、生理的にキモいわ。
なんつーか、人造肉食わされるのと同じ気持ちになるんだよねぇ・・・。









美味しい不味いとか、
安全とかなんとかって話も大事だけど、
単純に、生理的に、受け付けないっていう気持ち、
大事だと思うんだけどなぁ・・・。

2008.12.24 Wednesday 14:20

当然だって。

厚労省、医薬ネット販売規制へ、既定路線撤回せず、年明けにも省令改正。
2008/12/24 日本経済新聞
 厚生労働省は来年六月の改正薬事法の施行に伴い、従来方針通り、インターネットを含めた通信販売での医薬品販売を規制する方針を決めた。ネット販売業者や政府の規制改革会議から反対の声が上がっていたが、安全性の確保を重視して既定路線を撤回せず、年明けにも省令を改正する。
 厚労省は九月に薬事法改正に伴う省令案として、整腸剤など副作用のリスクが低い医薬品を除く一般医薬品について、インターネットを含む通販を禁止する方針を打ち出した。
 風邪薬や発毛剤などの一般医薬品は「対面販売」を原則とし、改正薬事法の施行と同時に通販できなくなる。
 これに対し、楽天やヤフーなどのインターネット販売を手掛ける企業は反発。規制改革会議も「消費者利益を奪う」と反対の見解を示した。一方、薬剤師団体や患者団体などは安全性の観点から賛成を表明していた。
 最終判断が注目されていたが、厚労省は両者の議論を踏まえたうえで、規制改革会議に対し「国民に安全と安心を提供するという面で問題がある」との見解を回答した。
 対面販売と比べて購入者の状態を的確に判断することが困難であることなどから安全性を確保できる要件が整っていないと判断し、従来方針を変えないことにした。



はい、これ、当然〜!
当たり前じゃん。
身体に重大な変化を及ぼす危険性のある薬を、
ネットや通販なんかで、ほいほいと売れる社会だったら、大問題だっつーの。

「薬害」「薬害」っていうけれど、
近年の「薬害」は実際のところ、薬そのものに問題があるのではなく、
「本来、毒にもなりえる薬品を正しく使用しなかった結果に起こる人為的な事象」
であるということを忘れてはなりませぬぞ。


楽天やヤフーなどのインターネット販売を手掛ける企業は反発。規制改革会議も「消費者利益を奪う」と反対の見解を示した

って、お前らなぁ・・・(ため息)

消費者利益ってなんだ?
お手軽に薬買わせて、重篤な副作用で後遺症が残ったり、命が無くなったりした時に、お前らは「消費者利益を追求した結果」と言い張る気か?


・手軽に買える。でも、どんな危険があるかわからない。
・薬局薬店できちんと説明を受けて購入し、使用にあたっての安全性を高める

さぁて、どっちが本当の消費者利益だ?











「薬」と「健康食品」は違うということをきちんと認識してくれないと困るよ、ほんと。

2008.12.17 Wednesday 15:21

指導だけかよ!

催眠鎮静剤ネットで大量販売、購入の19歳自殺図る12月17日14時31分配信 読売新聞


 依存性があり大量服用すると死亡する可能性もある市販の催眠鎮静剤を、国の通知に反して薬局がインターネットで一度に大量販売し、購入した未成年者が自殺を図ったケースがあることが17日、読売新聞の調べでわかった。

 自殺は未遂だったが重い後遺症が残った。

 薬局の所在地である福岡県は、リスクの高い一般用医薬品(市販薬)のネット販売を制限した厚生労働省通知に違反するとして、この薬のネット販売を中止するよう行政指導を行った。市販薬のネット販売で被害につながる事例が表面化したのは初めてで、ネット販売の安全確保のあり方が問われそうだ。

 大量販売したのは北九州市の薬局で、インターネット上の「楽天市場」で2005年11月から市販薬を販売。06年5月、当時19歳の埼玉県の少年に、催眠鎮静剤24箱(1箱12錠)をまとめて販売した。薬局側はその際、購入者の年齢や購入目的は確認していなかった。




しょーじき、潰しちまえよ、そんな薬局。
まじで、びっくり。
薬剤師ちゃんと置いている正規の薬局なのか??
いくら市販約でも、同じ種類の薬をまとめ買いする客にはさりげなく事情を探るように気をつけてるもんなんだよ、通常の薬剤師さんは。
それくらい、薬に対する意識が高いんだって、普通は。

それが、ネットで、なんの確認もせずに大量に売っただぁ〜?
お前らが薬剤師の価値を貶めてんじゃ、ぼけー!と。
免許剥奪されっちまえ。
自殺幇助罪として、告訴されちまえ。










自分の仕事にはプライド持とうよ。
儲けと、薬のプロフェッショナルとしてのプライドと、
天秤にはかけられないでしょうが?

2008.11.30 Sunday 18:59

・・・・あれ?

こちら、去年のクリスマス前の記事。

「確か、サンタがプレゼント配達スタートしましたよ」的な内容の。




はい、こちら、今年の。







え?あれ??

サンタじゃないって!!www



キムチで慈善事業=ソウル
11月21日12時7分配信 時事通信

ソウル市庁舎前の公園で韓国の「初冬の風物詩」であるキムチ作りに励む2000人の主婦。出来上がったものは総量140トンに及び、市職員が1万3000の貧困世帯に配るという(20日、韓国・ソウル)












韓国的クリスマスはキムチ配達ってことなんでしょーか?

2008.11.19 Wednesday 16:22

大の大人なんだから・・・

カターニアのプラスマティ、FKでパンツを下げてGKを惑わす
11月19日11時51分配信 スポーツナビ

「サッカーのテクニックはもう開拓し尽くされた」というのは多くの監督の常とう句だが、カターニアのワルテル・ゼンガ監督には“違法ギリギリ”の手段が残っていたようだ。
 16日に行われたセリエA第12節のカターニア対トリノ戦、カターニアは、FKから直接シュートを狙ったジュゼッペ・マスカラのゴールを含む3得点で、3−2と試合を制した。マスカラのFKの直前、チームメートが二重の壁を形成する作戦で、トリノのGKセレーニの視界を妨げようとした。実はそのどさくさにまぎれて、ジャンビト・プラスマティがさらにGKを惑わそうとパンツを下げていた。

“事件”が起きたのは前半終了間際のことだった。1−1で迎えた40分、主審はカターニアにFKを与え、それを蹴ろうとマスカラが助走をした瞬間、チームメート4人がGKセレーニの視界を妨げようと一瞬オフサイドポジションに飛び出し、二重の壁を形成するというかく乱作戦に出た。しかし、この作戦にはプラスマティの“仕上げ”が用意されていた。カターニアの“16番”がGKの前でいきなりパンツを下げると、空白の0.1秒の間にボールはネットに収まっていた。

 イタリア審判委員会(AIA)のピエルルイジ・コリーナ顧問は、プラスマティの行動を「スポーツマンシップに反する」と批判している。
「オフサイドポジションに割り込む手はどのチームも使っているし、処罰の対象とは言えないが、今度はペナルティーエリア内でパンツを下げる選手にまで注意を払わなければならないというのか」

 ゼンガ監督はこれまで、何度かセットプレーでルール違反を犯しているが、今回の作戦ばかりは、一部のイタリアサッカー批評家のひんしゅくを買ったようだ。同監督は試合後、イタリアの国営放送局RAIのコメンテーター、エンリコ・バリアレと激しい口論を交わしている。カターニアのピエトロ・ロ・モナコ理事は、絶え間ない中傷、脅迫、あてこすりなどに嫌気がさしたのか、「ゼンガには罰金が科されるだろう」とコメントしている。




これはですね。
さすがに厳重注意とか、罰金とか、出場停止とか、
それなりのペナルティーが必要だと思うよ。
ニュースで見るだけなら笑えるけど、
スポーツというのは、大人から子供までが観る、公共性のあるものであり、
それゆえに「フェアプレイ」というものが基本大前提になっていると思う。

戦略として、二重の壁などはいいけど、
法に触れるような露出はどうなのよ??って話。










くだらなさ過ぎて笑えるけど、
真剣に考えれば笑えないっす・・・。

2008.11.10 Monday 13:26

今日の萌え記事

ナショナルジオグラフィック公式日本語サイトより。

【ヘビとカエルの対決】
James Owen
for National Geographic News
October 30, 2008

2008年度ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー・コンテスト、「動物の生態:その他」部門賞。

厳正なる審査の結果、ベリーズの熱帯雨林で深夜に撮影された作品、『Deadlock(こう着状態)』に部門賞が授与された。

イギリスに拠点を置く写真家デイビッド・メイトランド氏が午前0時ごろに目撃したのは一見、緊迫感に満ちたシーンだ。希少なモレレットアカメアマガエルがネコメヘビの夜食にはなるまいと断固として拒絶している。そのあと午前3時まで粘ってみたが決着はつかなかった。

「彼らが別々に別れていく最後まで見届けたかったが、私は疲れ果ててしまった。カエルはその間ずっとヘビを引き離そうとしていたが、ヘビは一向にカエルを放そうとはしない。このカエルは滅多に出会えないのだが、そのチャンスにこんな奇妙なシーンが重なるとは」とメイトランド氏は語った。
Photograph by David Maitland/Wildlife Photographer of the Year







すっげー、死闘だわ〜。
こんなことを真夜中に3時間も繰り広げてたなんて、
まじで、ロマンなんだけどっ!
目、キラキラしちゃうわ〜。











ネイチャーってまじ萌えっすw

2008.11.05 Wednesday 17:02

え?死体遺棄なの??

コインロッカーに骨壺、死体遺棄で捜査へ11月5日8時3分配信 産経新聞

千葉市稲毛区のJR稲毛駅西口のコインロッカーで、人骨とみられる骨が入った骨壺が見つかっていたことが4日、分かった。千葉西署は5日にも骨を鑑定し、人骨と断定され次第、死体遺棄容疑で捜査する方針。

同署の調べによると、骨壺は10月30日午後3時50分ごろ、保管期限(8日間)を過ぎても預け主が現れなかったロッカーを管理会社の男性従業員(51)が開けて発見した。中に人骨とみられる骨が入っていたため、県警に通報した。

骨壺は骨箱に入れられ、白い風呂敷に包まれていたという。身元が分かるような遺留品はなかった。

同署は、10月22日にロッカーに入れられたとみて付近の防犯カメラの解析などを急いでいる。ロッカーは改札の外にあり24時間利用が可能。人の往来が多いという。



火葬後の骨も死体遺棄なの??
知らなかった・・・。
確か、死体を火葬するには許可が必要だと思っていたけど、
焼いた骨になった後まで「死体」扱いなんだ・・。

ってことは、散骨とかはどういう扱いになってるんだろう?
届出出してるってことなのかなぁ?










骨に対する取り扱いに関する決まりごとってあるのかしら?
ちょっと興味あるね。

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